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障害者支援施設の工房陶友様のホームページです。
情報発信を主に、コミュニケーションのとれるサイトになっています。
職員の方のブログもですが、大脇所長のブログはかなり力が入っています。
まるで新聞に載っているコラムのような感覚で、毎日読む事ができるのではないでしょうか。
福祉の現場で働いてる人達の思いが、ありのままに表現されています。
お祭りやイベントなどもやられてますので、お近くの人は是非ご参加下さい。
詳しい情報は下記、ホームページをご覧下さい。
お客様の声2007.12.26
ウェブという新しい情報発信を取り入れた作業所!
併設した3つのブログで、相方向のコミュニケーションがとれるように!
1. ホームページを制作(リニューアル)したきっかけ(目的)をお聞かせ下さい。
大脇所長(以下、大) : 当方でもそろそろネットを使った情報発信をと考えていた折に、営業から電話をいただき、お願いすることになりました。
事業(障害者福祉)がより多くの人に、現場の事や、障害者のことを知って欲しいと考え、DMによる通信は発行してましたが、この際ウェブを使った情報発信もしたいと、とり入れました。
2. 弊社の対応はいかがでしたか?
大 : たいへん良くしていただいています。少し甘えすぎかな?
わからない所があると(ありすぎ!ゴメンネ)TELしたり、来ていただいたり、大助かりです。
社ぐるみの合コンも楽しく引きつづき、よろしくね
3. ホームページ制作(リニューアル)し1年が経過しましたが反響(成果)は如何ですか?
大 : 良好 デス。相方向のコミュニケーションが、併設した3つのブログと合わせてすすみ、期待していた方向に発展してます。
皆さんも「見やすい、読みやすい」と評判は先ずまずです。
4.その他ご要望、ご感想等あればお聞かせ下さい。
大 : いつもご相談に気軽に乗っていただいていますので、相談しながら「一緒につくり、育てていく」という方向で、
引きつづきお願いします。 あ、私共ももう少し勉強して、あまり迷惑かけないよう努力します。
それにしても「専門家」はありがたいです。

工房陶友 大脇所長とスリーピースコミュニケーションズ久保・松尾
情報発信に特化したやさしいサイト
障害者支援施設の工房陶友様のホームページを制作いたしました。
工房陶友さんは、主に陶芸作品の販売・陶芸教室・紙漉き作品の販売・豆腐の店舗販売、リヤカー販売を行っている施設です。
学生と語り合う「いろり塾」や、施設応援団のイベント、「陶友祭」など、さかんに活動を行われています。
陶友さんではこれまで、紙媒体の情報発信のみでしたが
今回、より広範囲により多くの対象に情報発信をしていこうと、ホームページの立ち上げを依頼していただきました。
ホームページの立ち上げにより、日々の活動報告やイベント事のお知らせだけでなく、掲示板・ブログ等のインタラクティブなコミュニケーションも可能になっています。
また、これまでの紙媒体「陶友通信」もPDFで配信しており、バックナンバーを読むことが出来ます。
デザインは、文字量が多く読ませるサイトにするため、「見やすさ」を重視しました。
白をベースに、主に文字周辺の要素はほぼ黒一色で、コントラスト高めています。
また、太さや罫線、アイコンにより視認性を高めています。
トップページはリピーターユーザーを想定し、更新箇所が一目で分かるよう構成しました。
サイトの構成はできるだけシンプルに分かりやすく。
さらにパンくずリストをつけてユーザーの迷子を防止しています。
ショッピングのページはいずれカートの導入などを考えられており、新しいスタイルのECサイトとしても楽しみなホームページです。
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